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プログラマーなので息子にもプログラミング教育を。ヒューマンアカデミーこどもプログラミング教室

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教育や環境は近年めまぐるしい勢いで変わっていっていますよね。学校での指導方針なんかも私達が子供の頃とはかなり多くの部分で違ってきています。

さらに科学やIT関連の普及、グローバル化に伴い子供達が身につけるべき学習情報も大きく変化してきています。

昔は習い事と言えばピアノや公文、習字に空手などでしたけれど、最近はプログラミングや英会話なんかも小さいうちから勉強する時代になってきています。

そこで、今回はうちの子供をプログラミング教室に通わせることによってどんな変化があったのか、参考までに書かせていただきたいと思っています。

私は茨城県に住んでいるサラリーマンです。

子供は12歳で、小学6年生になる男の子です。

普段はサッカーやゲームなんかを楽しんでいるどちらかと言えばアクティブな子供だと思います。

中学受験も考えましたが、将来に対して自分で希望することだけを与えていきたいというのが私の教育方針なので、あくまで公立の中学校への進学を考えています。

そんな私ですが、プログラミング教室だけは通った方が良いと断言しました。理由はAI、Iot時代の到来に伴う将来性です。

今後の社会において学習の出来る出来ないよりも大切な技術、スキルになってくるのがプログラミングやロボット工学など理系の知識と英会話になります。

私自身もプログラマーをしているため、息子には9歳の頃からスクールに通わせています。

現在通っているスクールですが、プログラミングやロボットの扱いなどを教えてくれるスクールが茨城には多くはないので我が家ではヒューマンアカデミアというプログラミングやロボット工学の基礎を教えてくれるスクールに通わせています。

うちではあくまでプログラミングのみを選択して授業してもらっているので、ロボットに関する授業はありません。

しかし、ロボットに対する専門授業も5歳ぐらいから対応してくれるので幅広い学習をしてくれます。少人数での授業が主なため、わからない子供にもすぐに対応してくれるので付いてこれないという子が出にくく、授業内容も簡単な部分からやっていくので非常に楽しんで学んでいます。

パソコンを使ったことの無い子は簡単なPCスキルから習い、一つ一つの授業の最後にはみんなの前で発表を行うような事もします。

そのため、積極的な発言力や思考能力が身につくという副産物を得ることができます。

また理系の知識だけでは対応出来ないような会話能力や計算問題を解きながらでは無いと先に進めない問題なども作曲的に採用してくれているため、一般教養も身についていくのがプログラミング学習の凄いところです。

このヒューマンアカデミアではscratchをベーシックコースで使用します。

息子はサッカーで体を動かして、食事を済ませた後必ずパソコンを開き学習をしているようです。

かじりつくほどという表現には至りませんが、パソコンがかなり好きで自分で作ったプログラミングが実行されることが楽しいみたいです。

また、学校の成績も上がっているのは論理的思考能力がついてきている証拠だと思います。もちろん息子は今でもプログラミング教室に通っています。今後も彼が通いたい限りは通わせるつもりです。

コンピューターになれるのに早い遅いはありませんが、子供のうちに履修しておけば新しい言語が出てきてもすぐに履修できる能力が高くなります。

今後も進化していくITの技術。これからを生きる子供、若者には必ず必要な知識になるので、プログラミング、ロボット工学の知識を子供に身につけさせるべきだと思います。

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